アラモアナダウンタウン東オアフ中央・北オアフ西オアフ
Oahu Island Site......
Index

<観光>
1.ホノルル動物園
ワイキキの街からも歩いて行けるここホノルル動物園は、カピオラニ公園内にある。毎日2回開催されるゾウのショ−が見られるだけでなく、直接ゾウに触れることもできる。

2.ワイキキ水族館
ワイキキの街から歩いて約10分の所に位置するワイキキ水族館は、規模は小さいが、歴史は古い。 南国の水族館らしく、水槽には色とりどりの熱帯魚が泳ぎまわっている。

3.コダック・フラ・ショ−
毎週火・水・木曜日の朝10時から11時15分まで、カピオラニ公園で無料のフラダンス・ショ−が開かれている。ショ−が終われば、ダンサ−との記念写真も可能なので記念に出掛けて見ては?

4.米陸軍博物館
カリア通り、フォ−ト・デ・ル−シ−にある。(アウトリガ−・リ−フ・ホテルの真裏を目印に) 陸軍が使用した様々な武器や装具が展示され、戦争の生きた歴史を教えてくれる。

<食べる>
1.シズラ− (所在地:1945 kalalaua Ave.)
ステ−キ専門店だが朝食メニュ−も有る。パンケ−キ2枚、卵1個、ベ−コン付きで$2.69〜。 24時間営業なので、深夜お腹か空いた時の強い味方。ちなみにステ−キは$11.99〜。

2.初花 (所在地:2005 kalia Rd.ヒルトンハワイアンビレッジ内)
朝食は5:30分からスタ−ト。昼食、夕食は、寿司、刺身、天ぷら、すきやき、丼物、麺類のほか 焼き魚などの日替わりメニュ−も用意されている。

3.オノ・ハワイアン・フ−ズ (所在地:762 kapahulu Ave.)
本格的なハワイ料理を食べさせてくれる。ハワイでとれる魚やタロイモなどの身近な素材をハワイ産の塩で味付けした料理は、日本人にも人気が高い。

4.つるやうどん (所在地:315 Lewers St.)
洋食に食べ飽きた時、無性に恋しくなるのが麺類。特に日本そばやうどんはつるつると音を立てながら、豪快に食べたいもの。親子丼&そばセットなどのセットものも用意されている。

5.オ−シャンナリウム (所在地:2490 kalakaua Ave.)
魚になった気分で食事が楽しめる、巨大な水槽のあるレストラン。ここオ−シャンナリウムは、パシフィック・ビ−チ・ホテルのロビ−1階にある。シ−フ−ドとステ−キのコンビネ−ションが好評。

6.横浜海鮮酒家 (所在地:444 kanekapolei St.)
新鮮な海鮮を香港から来たシェフが仕上げる。ハワイ産の車エビのにんにく&ショウガ醤油蒸しなど素材の風味を活かした料理は、地元日本人の間でも折り紙付き。

7.シンハ (所在地:1910 Ala Moana Blvd.)
豪華なタイ宮廷舞踊を鑑賞しながら食事ができる。メニュ−は伝統的なタイの味をしっかりと守りながらも、調理法には現代的な感覚がプラスされている。日本人にも人気が高い。

8.浪花屋 (所在地:Royal Hawaiian Shopping Center)
店内に据えられた大きな生け簀から取り出したばかりの行きのいい魚介で作る料理は最高!炉端焼きのほか、朝食や昼食のメニュ−も用意されているから、いつでも気軽に行ってみよう。

<買う>
1.ワイキキ・アロエ (所在地:364 Seaside Ave.)
ここの製品はアロエ・エキスが原料だから安心して使える。特にハワイの紫外線は強いので、対策として日焼け前後のケア用品を買っておこう。

2.スイム・シティ・USA (所在地:King’s Village)
米国本土から集めた水着専門店。日本ではなかなか見つからない大胆なデザインの水着が必ず、見つかるはず。日本語も話せるスタッフもいるので、納得いくまで捜してみよう。

3.カ−ビ−ズ・ギフト (所在地:King’s Village)
使うのがもったいないぐらいの手作りのろうそくが沢山揃っている。童話のこびとや、式を挙げるカップルのろうそくが人気。

4.ロ−カル・モ−ション (所在地:1714 kapiolani Blvd.)
地元のサ−ファ−に人気の高いサ−フ・ショップ。ボ−ドのほか、水着や小物も取扱っている。特に人気は、サ−フブランドのロゴが入ったTシャツ。海が好きな方なら是非覗いてみたいお店の1つ。

<遊ぶ>
1.レジェンズ (所在地:Royal Hawaiian Shopping Center B4F)
エルヴィス・プレスリ−やマイケル・ジャクソンなどのアメリカの大スタ−がぞくぞくと登場する。 但し、全てニセ者。そっくりさんが集まって、歌やト−クで楽しませてくれる。ショ−終了後には、 無料サイン会もあるので、カメラを持参しよう。

2.ウルトラゾ−ン (所在地:1777 Ala Moana Blvd.)
イリカイホテル1階にハワイ初のレ−ザ−・ゲ−ムが現れた。特殊ベストを身につけ、レ−ザ−ガンを手に持ったら、シュ−ティングバトルがスタ−トする。集まった人数により2〜4チ−ムに色分けされ、それぞれレ−ザ−を当てたポイントによって勝敗が決まる。スリル感を味わいたいならGO!

<観光>
1.アラモアナ・ビ−チ・パ−ク
アラモアナ・ショッピング・センタ−の前にはアラワイ運河からケアロ湾が広がるが、その中央部分はバ−ベ−キュ−やテニスなどが楽しめる。ビ−チは波も小さく、小じんまりとしているので、子供連れにも安心して泳ぐことができる。

2.ホノルル美術館
ハワイ最大の美術館で、東洋美術品はアメリカでも有数のコレクションを持っている。ヨ−ロッパの絵画や彫刻のほか、ハワイの美術品も見ることができる。

<食べる>
1.スク−ジ−ズ (所在地:Ward Center)
お洒落な地中海風料理店。南国を思わせるお洒落な内装と、安くてボリュ−ムのあるイタリアン料理でしっかりと地元の人の心を掴んでいる。明るくさわやかな雰囲気で食事ができる。

2.ポイ・ボウル (所在地:Ala Moana Shopping Center)
ハワイ料理を手軽にテイクアウトするならここが一番。ラウラウや生鮭とトマトのサラダ、チキン春雨などのセツトが$7〜$8で食べられる。

3.億兆 (所在地:1960 Kaliolani Blvd.,2F)
本格的な韓国風炭火焼肉が存分に味わえる。料金のわりには量が多く、現地の日本人にも人気。日本語メニュ−も用意されているので、気軽に立ち寄って見よう。

4.ケオズ (所在地:Ward Center)
全米ベスト・タイ料理に選ばれた有名店ケオズの支店。タイ料理の決め手となる新鮮なハ−ブ。安定して仕入れるため、オアフ島内に自家用の有機栽培畑わ持つほどのこだわりよう。

<買う>
1.マック (所在地:アラモアナ東リバティ−ハウス内)
本土で人気となったカナダ生まれの化粧品M・A・Cがついにハワイに上陸。リバリィ−ハウス2階の化粧品売り場で取扱っているので、コスメファンは是非立ち寄ってもらいたい。

2.シ−ズ・キャンディ− (所在地:アラモアナ1階中央山側)
マカデミアンナッツに飽きてしまった人には、ここのチョコレ−トがお勧め。サンフランシスコで生まれた可愛いらしいチョコは、一口サイズにコ−ディングされている。詰合せの他バラ売りも有り。

3.コ−ヒ−・ワ−クス (所在地:ウォ−ド・ウエアハウス1階)
ハワイ特産のコナコ−ヒ−をはじめ、紅茶やイタリア産パスタの材料などがズラリと並べられている。 コ−ヒ−はその場で挽売りしてくれるが、インスタントも有る。

4.アロハ・ヘルス・フ−ズ (所在地:ウォ−ド・ウエアハウス1階)
ビタミン剤やプロテイン、日焼けオイル、ヘアケア商品などが揃っている。すべて自然の素材を使ったものだから体にも安心して使える。

5.プライベ−ト・ワ−ルド (所在地:ウォ−ド・ウエアハウス1階)
小物やポプリが好きな人にはたまらないお店。ウェディング用のフォトフレ−ムやランジェリ−ケ−ス用品などが。特にウェディング小物は充実しているので、式を挙げる方は覗いて見ては・・・。

<観光>
1.イオラニ宮殿
1882年カラカウア王によって造られた宮殿。ハワイ語で「神聖な鳥」を意味し、100以上の部 屋がある。宮殿内はガイド付きツア−のみが見学可能。

2.カメハメハ大王像
ちょうどイオラニ宮殿の向かい側、州最高裁判所の広場に建つ。ハワイ島で生まれた大王は1790年の後半、ハワイ全土を統一した。

3.チャイナタウン
アメリカで最も古いチャイナタウン。ヌウアヌ通りとリバ−通りの間の地域に有る。1990年にマ ウナケア通りに面してマウナケア・マ−ケット・プレイスがオ−プンしている。

4.ハワイ・マリタイム・センタ−
アロハ・タワ−の隣にある海洋博物館。フォ−ルズ・オブ・クライド号は現存する世界最古の帆船といわれている。

5.アロハ・タワ−
1921年に建てられた塔で、展望台からはホノルルの市街を見渡す事ができる。航空機が発達していない時代、ハワイの船の玄関としてにぎわっていた。

<食べる>
1.パシフィック・ベジタリアン・カフェ (所在地:Aloha Tower Drive)
名前の通りベジタリアンにお勧めのお店。見本の料理が並んでいるので、チョイスするのは簡単です。ヘルシ−なランチタイムを過ごすのも悪くないかも。

2.ワック&ロ−ル (所在地:Aloha Tower Drive)
リ−ズナブルな中華料理を食べたいのならココ。お勧めはコンビネ−ション・プレ−ト。10種類ほどある料理から2品と焼き飯か焼きそばがついて$4.99。テイクアウトも可能だ。

3.ア・リトル・ビット・オブ・サイゴン (所在地:1160 Maunakea St.)
スパイシ−からマイルドまでの本格的なベトナム料理のお店。人気料理のサマ−・ロ−ルはピ−ナッツと魚のス−プの甘いたれにピッタリと合う。手頃な値段で本格的な料理が味わえる店だ。

<買う>
1.ハンドブロック (所在地:アロハタワ−・マ−ケット・プレイス1階)
ニュ−ヨ−クやシアトルにもチェ−ン店を持つ、アメリカン・カントリ−・スタイルの雑貨の店。バス用品をはじめ、各種ハ−ブや洒落たキッチンアイテムなどが揃っている。

2.パフュ−マニア (所在地:アロハタワ−・マ−ケット・プレイス1階)
同店は香りの専門店。有名ブランドのパフュ−ムが豊富に揃っているうえ、料金もかなり安い。免税店で$55するものが、ここでは$38ほど。新しい香りわ捜したい人にはお勧めのスポットだ。

3.ドン・パブロ・スモ−クショップ (所在地:アロハタワ−・マ−ケット・プレイス1階)
紙巻煙草、葉巻、パイプ煙草専門店。葉巻の湿度を保つ専用ケ−スやライタ−のほか、パイプも通常の木製のものをはじめ各種あり、色々なデザインのものが揃っている。


<観光>
1.ハロナ潮吹きの穴
ハナウマ・ベイから車で約5分。サンデ−ビ−チ近くにハロナ潮吹きの穴はある。潮が吹く時の海水の勢いはやはり風が強く、波が荒いときのほうがあるが、天気が良ければ、モロカイ島やラナイ島がここから見えるので、違った楽しみ方ができる。

2.ヌウアヌ・パリ展望台
コウラウ山脈の切れ目にあたり、1年中北東の強風が吹く風の名所として有名。観光ツア−の定番先。

3.平等院
1968年、日本移民100年を記念し、宇治の平等院を模倣して建てられたもの。参観料$2。

4.セネタ−フォンズ・プランテ−ション
725エ−カ−の広大な敷地に造った植物・果樹園。ガイド付きのトラムに乗って、珍しい熱帯の花やライチの果樹園を回る。ワイキキから車で約35分。

5.ハナウマ湾
シュノ−ケリングのメッカとして、また、景色が美しいビ−チとして、オアフ島では人気があるビ−チ。パンを片手に海に入ると、たちまち熱帯魚が寄ってくるほどだ。

<遊ぶ>
1.クアロア牧場
オアフ島の東海岸にあるクアロア牧場は、広大な山の斜面を利用して造られたマルチ・スポ−ツ・パ−ク。陸、海、空のスポ−ツを1ヶ所で楽しめるのは、ハワイでもここだけ。ヘリコプタ−ツア−やスキュ−バ−ダイビング、4輪の乗り物や乗馬などありとあらゆるものが楽しめる。ワイキキからもツア−が多数出ているので利用してはいかがだろうか。

2.シ−ライフ・パ−ク
ハナウマ・ベイを少しすぎたところにある美しいマカプウ岬にあるマリンパ−ク。子供から大人まで楽しめ、海の生き物を知ることができる。また、イルカのショ−は必見の価値あり。

3.ポリネシアン文化センタ−
ポリネシアン7つの島々の多種多様な伝統文化や生活様式、自然への理解を目的に作られた、ハワイ最大のレジャ−・ランド。敷地内を流れる川ではカヌ−ショ−が行われ、夜にはポリネシアンショ−が開催されている。大勢のダンサ−によって繰り広げられるショ−は迫力満点。


<観光>
1.ワイメア・フォ−ルズ・バレ−
壮大な事前に恵まれたワイメアの渓谷にある、世界でも屈指の植物庭園だ。36の植物園には、ハワイ・グアム・フィジ−などの各地から集められた300種類以上の原生植物が咲き乱れ、まさにトロ ピカル植物の宝庫。また、一番奥のワイメア滝では毎日数回、滝の断崖から滝壷をめがけて飛び込む ダイビングショ−が行われている。レストランやスナック店も完備されており、1日かけて訪れたい。

2.ド−ル・パイナップル・パビリオン
パイナップル製品でお馴染みのド−ル社のパビリオン。中ではパイナップルジュ−スやアイスクリ−ム、カットしたパイナップルが食べれるスタンドがあり、リフレッシュできる。また、ド−ルのロゴ入りマグカップやTシャツなどのオリジナルグッズもあるため、お土産には最適だ。


<観光>
1.アリゾナ記念館
太平洋戦争勃発の引き金となった日本軍艦隊による真珠湾攻撃で大爆発を起こした戦艦アリゾナは、9分後に1117名の乗組員と共に海底に沈んだ。1962年、戦没者をしのび、海底の船をまたぐように白亜の記念館が建てられた。数十年たった現在でも、船内から毎日数リットルの油が流れ続けている。館内滞在時間は15分。見学者は、20分のドキュメントフィルムを見てからボ−トに乗る。

2.潜水艦ボウフィン号博物館
アリゾナ記念館の手前にあり、入口のロケットが目印。太平洋戦争で活躍したアメリカの潜水艦ボウフィン号が見学できる。旧日本軍の人間魚雷、回天も展示されている。